5月号は「ライティング」です。
最近、
「言葉には、書き手の【視点】が表れる」と
実感している私。
藤先生は、
どのような視点から
文章を組み立てているのでしょう?
興味深々で聴きました。
藤先生のお考え、
とてもわかりやすく伝わってきました。
更に、自分を振り返りたくなりました。
【書く】という作業に向かうのは、
自分の心を整理するため。
気づきを得るため。
不安を取り除くため。
怖れを逆転させるため。
頂いた恵みに浸るため。
そして、
自分に出来ることを伝えるため。
読み手の存在は意識していますが、
伝え方に焦点を絞りますと、
自分主体が色濃い文章。
もっと読みやすいように書きたい、と
欲が出てきました。
何から取り掛かるかは、
藤先生が挙げて下さった中から
選んでいます。
技術を細かくご紹介頂いているので、
早めに達成感が味わえます。
嬉しいです。
藤先生、ありがとうございました。
6月号は、「プロフィール構築法」。
いっそう欲張りになりそうな予感…。
⇒・:*ピアノへの気づきを下さる記事集
【2012年 好きなことマラソン】
ピアノ: 119/300
声楽の重心を意識した歩行: 106/300
愛車の運転: 97/200
カーヴィーダンス: 66/200
ブログ: 117/300 記事
最近、
「言葉には、書き手の【視点】が表れる」と
実感している私。
藤先生は、
どのような視点から
文章を組み立てているのでしょう?
興味深々で聴きました。
藤先生のお考え、
とてもわかりやすく伝わってきました。
更に、自分を振り返りたくなりました。
【書く】という作業に向かうのは、
自分の心を整理するため。
気づきを得るため。
不安を取り除くため。
怖れを逆転させるため。
頂いた恵みに浸るため。
そして、
自分に出来ることを伝えるため。
読み手の存在は意識していますが、
伝え方に焦点を絞りますと、
自分主体が色濃い文章。
もっと読みやすいように書きたい、と
欲が出てきました。
何から取り掛かるかは、
藤先生が挙げて下さった中から
選んでいます。
技術を細かくご紹介頂いているので、
早めに達成感が味わえます。
嬉しいです。
藤先生、ありがとうございました。
6月号は、「プロフィール構築法」。
いっそう欲張りになりそうな予感…。
⇒・:*ピアノへの気づきを下さる記事集
【2012年 好きなことマラソン】
ピアノ: 119/300
声楽の重心を意識した歩行: 106/300
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カーヴィーダンス: 66/200
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